FSシリーズの後継という位置づけのエントリークラスモデル。コンパクトで、ボタンを押すだけでそれなりの写真が撮れるデジカメという感じ。
スタイリッシュな薄型エントリークラスモデル。性能的には他のエントリークラスであるFHシリーズなどとあまり変わらないが、本体が薄型になっており、レンズも撮影時に飛び出さない仕様となっている。
2009年からのシリーズ。衝撃に強く水の中でも撮影可能など、アウトドア的なタフさが売りのシリーズ。機能的にもハイエンドなクラスとなる。
LUMIXの中核となっているシリーズ。FXの中でも2桁系、3桁の100番台系、3桁の500番台系に分けることができ、とてもわかりにくくなっている。
高倍率ズームが特徴のシリーズ。普通のコンパクトデジカメと比べるとボディサイズがやや大きめ。
ハイエンドモデル。大きな特徴は16:9の比率で画像を撮れることと、本格的なマニュアル撮影ができること。玄人よりのモデル。
2011年からの新しいエントリークラスのモデル。FHシリーズより安い設定。丸みのあるデザインが特徴。
本体はコンパクトでありながら10倍以上のズームが撮影可能なコンパクトズームモデル。
1年以上新型モデルの発表がないシリーズ。
一番安価なエントリーモデルという位置づけ。型番1桁モデルが下位機種で、型番2桁モデルが上位機種。このシリーズは終了し、FHシリーズが後継となった。
乾電池に対応していることが最大の特徴。機能的にはFSの一桁シリーズとほとんど同じ。2009年2月以降、新モデルの発表なし。
乾電池モデル。2008年発売のLZ10以降は新製品がなく、LUMIXのサイトからもLZシリーズの表記はなくなっている。
FXシリーズとFZシリーズの中間に位置するモデル。本体サイズはFXより大きくFZより小さい。ズームはFZよりも低倍率だがFXより高倍率。